終了[セミナー]ヘルスソフトウェア カンファレンス

(終了しました)

医療機器ガイドライン活用セミナー #11

ヘルスソフトウェア カンファレンス

日時: 2016年2月17日(水) 13:00-17:30(受付 12:30~)
会場: AP東京八重洲通り(13F) <アクセス
参加:無料

プログラム

・ 医療機器プログラムの現状 鈴木孝司(医療機器センター)
・ GHS開発ガイドラインと適合宣言の概要と実際 土居篤博(ヘルスソフトウェア推進協議会)
・ ヘルスケアソフトウェア開発ガイドラインの意義 鎮西清行(産総研)
・ ヘルスソフトの今・これから 鹿妻洋之(オムロンヘルスケア(株))
・ 機器連携アプリによる医療機関向けビジネス:戸上浩昭((株)ウェルビー)
・ 疾患治療を目的としたソフトウェア開発と臨床試験:上野太郎(サスメド(合))
・ リストバンド型ウェアラブルでどこまでのデータが取れるのか?: 岩崎顕悟(JAWBONE GM/日本代表)
・ GHS取得事例紹介:既存製品のGHS登録:中西 宏之(京セラ丸善システムインテグレーション(株))
・ 日米のヘルスソフトのサイバーセキュリティに関する現在の取り組み: 大竹正規
(PCHA(パーソナル・コネクテット・ヘルス・アライアンス)日本地域政策分科会 委員長)
・ 「ハッカソンによる創発的医療、そして医療xIT及び医療セキュリティ」”How to change the world over the weekend? – Hackathon and Security in Medical”: 山寺純((株)Eyes, JAPAN)
・ パネルディスカッション/総合討論 (司会:鎮西 清行(産総研))

主催:日本医療研究開発機構・産業技術総合研究所
共催:経済産業省・厚生労働省・国立医薬品食品衛生研究所
後援:日本医療機器産業連合会、日本医工ものづくりコモンズ、ヘルスソフトウェア推進協議会、日本医療機器学会、日本機械学会、日本コンピュータ外科学会、日本人工臓器学会、日本生体医工学会、日本内視鏡外科学会、レギュラトリーサイエンス学会、再生医療イノベーションフォーラム(順不同)

企画・制作・運営:株式会社メディシンク